あなたの自然体験、噴火させます。
受注生産 "Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.3
¥7,860
「財布の要らない」ファニーパック。 こちらはECOPAK™︎ EPX200 Black Knightを使用したオールブラックモデル。 Ver1.3として新たにバンジーコードを付けました。 暑かったり汗で濡れて脱いだ服や手拭いをサッと収納したり、軽くて嵩張るものを括り付けることができる様になりました。 内部は片側に大きなポケット、その上に伸縮性のあるメッシュポケット。 左右にそれぞれフックが2種類。 車のキーなどはフックに付けてメッシュポケットで固定ができます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こうすることでパックの中でモノがしっかり固定されて、ごちゃごちゃするのを防ぎ取り出したいものをすぐに取り出せます。 反対側は財布になっています。 これで財布を持ち歩くことや財布を落とす心配もなくなります。 カード3枚の仕切りと小銭入れ、お札はおらずに入れてスッと取り出すことができます。 本音を言えば小銭やカードは財布単体の方が取り出しやすいです。 取り出しやすく工夫したのは、小銭いれを浅くして偏った丸みを持たせ、小銭入れ自体が持ち上がる設計にしました。 パック外側のポケット Pa'lanteなどでお馴染みのuhmwpe grid meshを使ったストレッチメッシュになっています。 スマホをいれても良いですが、今時はスマホが入れやすいパンツがあるので私はお菓子やゴミを入れたり、サングラスの収納にも向いています。 あえてファスナーなどは使わずサッと出せてサッとしまえるストレッチメッシュのポケットにしてあります。 このファニーパック一つで、現金や家の鍵、車のキー、ICカード、スマホと必ず必要なものを一式入れられます。 持ち物が多い山行の時の忘れ物を防いだり落とす心配が無くなることがこのパックのメリットです。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Black Knight メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200 YKK アクアガード サイズ 220×120×50 116g 制作期間 2週間(発送期間含まず) カラーなどご希望ございましたら変更も可能です。 InstagramのDMやお問い合わせからご連絡ください。 発送はヤマト運輸60サイズ(760円)とネコポス(290円)がお選び頂けます。 ネコポスの場合はコンプレッションしてのお届けとなります。
受注生産 erupt 30 Ver1.3 ECOPAK™︎ カラーオーダー
¥25,800
UL Hikeで1泊2日程度の山行に適したバックパックで、これからULハイクでのテント泊山行などをしてみたい方にオススメです。 容量は30〜35L(全てのポケットを使用した際) フロントにはアクセスしやすい大きなポケット。 サイドポケットは500mlペットボトル2本、ショルダーポケットも左右でペットボトル2本が収納可能です。 サイドとショルダーポケットはコードを絞ることで落下を防ぐことができ、コードは交換可能な仕様となっています。 ボトムポケットに行動食を入れることで、目的地までバックパックを下ろさずに歩き続けることが可能です。 バックパネルはダブルラッセルメッシュ仕様で内部にパッド(山と道のミニマリストパッドなど)を仕込める様にしましたので、汗ムレを防ぐと共に少ない荷物時のパッキングでの形崩れを防ぐことが可能です。 本体メイン素材はEcopak EPX200、ショルダーとサイドポケットはしなやかさを必要とする為Dyneema Gridstop 210D、メイン、ボトム、ショルダーポケットは非常に強いストレッチ素材Dyneema Grid Meshを使用しています。 背面長は44cm。 これは背中上部で背負うこと軽く感じる様に設計しました。 一般的に背面長は身長に合わせると思われがちですが、それは腰荷重の為のウエストベルト付きのバックパックの場合になります。 erupt30は8kg程度までを適正な重さとし、ウエストベルトを廃しています。 ウエストベルトから解放された歩きやすさと、短めの背面長で背中上部で背負うという思想です。 バンジーコードによる拡張性、メインポケット下部のループを使用してマットなども取り付け可能です。 パッキングに技術が必要なので、購入後もわからないことがあればサポート致します。 カラーに関してやその他カスタムなどはお問い合わせ、もしくはインスタのDMにてご相談ください。 制作期間は2週間ほどください。 サイズ 750×270×140 重さ 500g
【受注生産】erupt 12 SBLP 納期約2週間
¥19,800
こちらは受注生産です。 納期は現在2週間程度です。 「Short Back Length Pack」 erupt 12 ショートバックレングスパックとは背面長の短いバックパック。(以下SBLP) 軽快で安定にストレスなくスピーディーな日帰り山行を可能にするバックパック。 ◉軽快感 erupt12は背面長38cmで容量約12Lと小型なバックパックにおいてもかなり背面長の短目な設計です。 同型クラスのバックパックにおいても、背面長が短いものでも44cm以上などが一般的かと思います。 対してerupt12は38cmとかなり短め。 これによりバックパックの重心が高くなり荷物が軽く感じられる。 ◉安定感 バックパックの形状は上から下に向かってテーパードしていて、肩甲骨の間に収まり安定し、腰から下はフリーで動きやすい。 ショルダーストラップは2枚の3Dメッシュとナイロンラッセルメッシュによる補強。 通気性と柔軟性と耐久性を考えた仕様となっています。 柔らかいショルダーストラップは身体のラインに追随して、面で捉え密着感を生む。 バックパックを背負う位置とショルダーストラップの密着感がブレにくく安定感を生み出します。 ◉ストレス無く ショルダーのストレッチメッシュのポケットは、コードを締め上げることでボトルが抜け落ちることを防ぐ。 バックパック下部には同じストレッチメッシュのボトムポケット。 行動食などをすぐに取り出すことができます。 ショルダーとボトムポケットによってザックを下ろすことなく飲食物の補給が可能。 この何気に面倒な動作がなくなることで、スムースでストレスのない山行ができます。 ◉スピーディー 軽快さと安定感を持ってスムーズに歩けることがスピーディーさに繋がります。 山を歩く速さに自信のない方から、軽快に長い距離をスピーディーに歩きたい方までの使用を考えたバックパックです。 ◉Material Body: UHMWPE Gridstop 210D PU Coteed Ripstop Nylon 70D Pocket: Uhmwpe Gridmesh Shoulder: 3D Mesh 3D Spacer Mesh 重さ 276g
erupt 30 Ver1.3 ECOPAK™︎ Black Knight
¥25,800
SOLD OUT
UL Hikeで1泊2日程度の山行に適したバックパックです。 容量は30〜35L(全てのポケットを使用した際) フロントにはアクセスしやすい大きなポケット。 サイドポケットは500mlペットボトル2本、ショルダーポケットも左右でペットボトル2本が収納可能です。 サイドとショルダーポケットはコードを絞ることで落下を防ぐことができ、コードは交換可能な仕様となっています。 ボトムポケットに行動食を入れることで、目的地までバックパックを下ろさずに歩き続けることが可能です。 バックパネルはダブルラッセルメッシュ仕様で内部にパッド(山と道のミニマリストパッドなど)を仕込める様にしましたので、汗ムレを防ぐと共に少ない荷物時のパッキングでの形崩れを防ぐことが可能です。 本体メイン素材はEcopak EPX200、ショルダーとサイドポケットはしなやかさを必要とする為Ribic Nylon 200D、メイン、ボトム、ショルダーポケットは非常に強いストレッチ素材Dyneema Grid Meshを使用しています。 背面長は44cm。 これは背中上部で背負うこと軽く感じる様に設計しました。 一般的に背面長は身長に合わせると思われがちですが、それは腰荷重の為のウエストベルト付きのバックパックの場合になります。 erupt30は8kg程度までを適正な重さとし、ウエストベルトを廃しています。 ウエストベルトから解放された歩きやすさと、短めの背面長で背中上部で背負うという思想です。 バンジーコードによる拡張性、メインポケット下部のループを使用してマットなども取り付け可能です。 これからULハイクでのテント泊山行などをしてみたい方にオススメのバックパックです。 パッキングに技術が必要なので、購入後もわからないことがあればサポート致します。 サイズ 750×270×140 重さ 500g
erupt 30 ECOPAK™︎ カラーオーダー
¥27,800
SOLD OUT
カラーオーダー ECOPAK™︎ Wolf Grey コンプレッションコード追加 ショルダーD環追加
erupt 30 ECOPAK™︎ カラーオーダー
¥25,800
SOLD OUT
erupt 30 カラーオーダー ECOPAK™︎ Black Knight & Lemon Lime
erupt 12 SBLP
¥19,800
SOLD OUT
ご注文から1〜2日で発送可能です。 「Short Back Length Pack」 erupt 12 ショートバックレングスパックとは背面長の短いバックパック。(以下SBLP) 軽快で安定にストレスなくスピーディーな日帰り山行を可能にするバックパック。 ◉軽快感 erupt12は背面長38cmで容量約12Lと小型なバックパックにおいてもかなり背面長の短目な設計です。 同型クラスのバックパックにおいても、背面長が短いものでも44cm以上などが一般的かと思います。 対してerupt12は38cmとかなり短め。 これによりバックパックの重心が高くなり荷物が軽く感じられる。 ◉安定感 バックパックの形状は上から下に向かってテーパードしていて、肩甲骨の間に収まり安定し、腰から下はフリーで動きやすい。 ショルダーストラップは2枚の3Dメッシュとナイロンラッセルメッシュによる補強。 通気性と柔軟性と耐久性を考えた仕様となっています。 柔らかいショルダーストラップは身体のラインに追随して、面で捉える密着感を生む。 バックパックを背負う位置とショルダーストラップの密着感がブレにくく安定感を生み出します。 ◉ストレス無く ショルダーのストレッチメッシュのポケットは、コードを締め上げることでボトルが抜け落ちることを防ぐ。 バックパック下部には同じストレッチメッシュのボトムポケット。 行動食などをすぐに取り出すことができます。 ショルダーとボトムポケットによってザックを下ろすことなく飲食物の補給が可能。 この何気に面倒な動作がなくなることで、スムースでストレスのない山行ができます。 ◉スピーディー 軽快さと安定感を持ってスムーズに歩けることがスピーディーさに繋がります。 山を歩く速さに自信のない方から、軽快に長い距離をスピーディーに歩きたい方までの使用を考えたバックパックです。 ◉Material Body: UHMWPE Gridstop 210D PU Coteed Ripstop Nylon 70D Pocket: Uhmwpe Gridmesh Shoulder: 3D Mesh 3D Spacer Mesh 重さ 276g
Hiker's Camera Strap ECOPAK™︎
¥2,980
山を歩きながら写真を撮る人のためのカメラストラップです。 私自身も山で歩きながらたくさんの写真を撮り、山を歩くことと写真撮影は同義とも言えます。 山々の絶景や稜線、植物、地形、一緒に歩く家族や友達の撮影。 山での撮影は本当に楽しいものです。 私も多い時は一回の山行で1000枚以上の写真を撮ったりします。 歩いては撮ってまた歩くことを何度も繰り返す。 その時の動作はこうです。 ①止まってカメラストラップを緩め伸ばしてカメラを構える。 ②撮影する。 ③ストラップを締めてカメラがブラブラしない様にして歩き出す。 何度となくこの動作を繰り返します。 今までこのストラップを緩めることと締めることがちょっとしたストレスでした。 緩めることが面倒でそのまま撮ろうとすると体勢が窮屈だったり縦位置での画角が斜めになってしまったり… 逆に今度は締めるのが面倒で伸ばしたまま歩くとカメラが揺れたり、岩場でぶつけてしまったりと危険が伴います。 ちょっとしたストラップの伸ばし縮みのしにくさがストレスを生む。 そして重いカメラを長時間肩に掛けると感じる不快感と痛み。 それらを解消する為に考えたのがこのストラップです。 因みに私が今まで使用していたストラップはピ◯クデザ◯ンのもので、ストラップの伸縮に優れた部類のものでした。 それでもやはり伸ばし縮みの動作や肩にかかる負荷にストレスを感じていました。 その問題をこのストラップで解消できました。 ストラップの伸縮は基本的に片手でできます。 (画像16〜19枚目の様に行います) 私は普段カメラとレンズで2キロほどの重さなので、カメラに手を添えてより安定して行っています。 肩にかかる重さを感じにくい様にする為にストラップ自体の縫製にもこだわりました。 画像11枚目でもわかる様に厚みを持たせクッションがある作りになっています。 これはダブルラッセルメッシュ生地を2枚重ねで縫製し、且つ縫い代を大きく取り裏返した時に更に重なり4枚重ねにすることでクッション性を出しました。 パッド部分の幅38mm、長さ435mmはこれらを考慮して何度も作り直した結果導き出された大きさとなりました。 ストラップ自体の重さは36gとほとんど重さは感じないレベルです。 ストラップの細い部分の幅は10mmなので一般的なカメラでしたらほとんど使用可能だと思います。 ストラップの取り外しが多い方はアンカーリンクスの併用もオススメ致します。
Hiker's Camera Strap Dyneema Gridstop
¥3,080
SOLD OUT
山を歩きながら写真を撮る人のためのカメラストラップです。 私自身も山で歩きながらたくさんの写真を撮り、山を歩くことと写真撮影は同義とも言えます。 山々の絶景や稜線、植物、地形、一緒に歩く家族や友達の撮影。 山での撮影は本当に楽しいものです。 私も多い時は一回の山行で1000枚以上の写真を撮ったりします。 歩いては撮ってまた歩くことを何度も繰り返す。 その時の動作はこうです。 ①止まってカメラストラップを緩め伸ばしてカメラを構える。 ②撮影する。 ③ストラップを締めてカメラがブラブラしない様にして歩き出す。 何度となくこの動作を繰り返します。 今までこのストラップを緩めることと締めることがちょっとしたストレスでした。 緩めることが面倒でそのまま撮ろうとすると体勢が窮屈だったり縦位置での画角が斜めになってしまったり… 逆に今度は締めるのが面倒で伸ばしたまま歩くとカメラが揺れたり、岩場でぶつけてしまったりと危険が伴います。 ちょっとしたストラップの伸ばし縮みのしにくさがストレスを生む。 そして重いカメラを長時間肩に掛けると感じる不快感と痛み。 それらを解消する為に考えたのがこのストラップです。 因みに私が今まで使用していたストラップはピ◯クデザ◯ンのもので、ストラップの伸縮に優れた部類のものでした。 それでもやはり伸ばし縮みの動作や肩にかかる負荷にストレスを感じていました。 その問題をこのストラップで解消できました。 ストラップの伸縮は基本的に片手でできます。 (画像5〜8枚目の様に行います) 私は普段カメラとレンズで2キロほどの重さなので、カメラに手を添えてより安定して行っています。 肩にかかる重さを感じにくい様にする為にストラップ自体の縫製にもこだわりました。 画像4枚目でもわかる様に厚みを持たせクッションがある作りになっています。 これは3Dメッシュ生地を2枚重ねで縫製し、且つ縫い代を大きく取り裏返した時に重なり4枚重ねにすることでクッション性を出しました。 パッド部分の幅38mm、長さ430mmはこれらを考慮して何度も作り直した結果導き出された大きさとなりました。 ストラップ自体の重さは32gとほとんど重さは感じないレベルです。 ストラップの細い部分の幅は10mmなので一般的なカメラでしたらほとんど使用可能だと思います。 ストラップの取り外しが多い方はアンカーリンクスの併用もオススメ致します。 *5枚目以降の画像はEcopakのブラックの例です。こちらの商品はDyneema Gridstopです。
erupt 30 ECOPAK™︎ Ver1.1 All Black
¥22,800
SOLD OUT
これからテント泊をしてみたい方や、泊まりのハイキングで荷物の重さに悩む方にオススメしたいバックパックです。 特徴は44cmと短めの背面長。 背面長が短いことで背負う位置が背中上部にきます。 そのことが軽さや背負いやすさを感じさせてくれます。 ウエストベルトに捉われず自由な動きで軽快なハイキングが可能になります。 メイン気室は約30L。 その他の収納はメインの大型ポケット、500mlのペットボトルを2本収納可能なサイドポケット、止まらずに行動食などを取り出すことが可能なボトムポケット、すぐに取り出すことが可能なショルダーポケットです。 メイン素材にハリとコシのあるEcopak EPX200、ショルダーとサイドポケットはしなやかさを必要とする為Robic®︎ Nylon 200D、メイン・ボトム・ショルダーポケットは非常に強いストレッチ素材のDyneema Grid Meshを使用しています。 サイズ 750×270×140 重さ 500g *こちらはオールブラックカラーで実際の画像は1〜6枚目となります。6枚目以降は同モデルのカラー違いです。 *画像に使用例として映っている発信機や熊鈴、マット等は付属しません。
Hiker's Camera 三脚 Strap ECOPAK™︎
¥3,280
SOLD OUT
山で三脚を使って写真を撮る人のためのストラップです。 「やっぱり三脚持って来れば良かったー」 私が度々思うことでした。 山で写真を撮るときに三脚を持って行くのは重い。 ザックのサイドポケットに入れるとバランスが悪い。 そもそもザックがすでにいっぱいだ。 うまくザックに括り付けることができたとして、すぐに取り出して使いづらい。 特に三脚を使う機会が多いのはテント泊など泊まりでの山行で、ザックには三脚のスペースがなかったりする。 山行中に三脚を少し使いたいと思っても、ザックのをおろして三脚を外して〜また装着するなんてのは面倒。 そこで考えたのがこの三脚ストラップです。 Hiker's Strapの先をアタッチメントにしたものです。 もちろんアタッチメントなしでも三脚に取り付けは可能なのですが、ストラップをパッと切り離せることは何かと都合がいい。 三脚の目ぼしい場所に括り付けて使用するだけです。 三脚を立てたときに風の影響などを考えてストラップをサッと外すこともできる。 三脚使用のハードルが下がり、機動性も上がり、シャッターチャンスを逃すことも防ぐことができます。 ストラップ自体はHiker's Strapと同じスペックです。 アタッチメントの取り付けにより若干の縫製が変わってくるのみです。 肩にかかる重さを感じにくい様にする為にストラップに厚みを持たせクッションがある作りになっています。 これはダブルラッセルメッシュ生地を2枚重ねで縫製し、且つ縫い代を大きく取り裏返した時に更に重なり4枚重ねにすることでクッション性を出しました。 パッド部分の幅38mm、長さ435mmはこれらを考慮して何度も作り直した結果導き出された大きさとなりました。 ストラップ自体の重さは40gとほとんど重さは感じないレベルです。 ストラップの細い部分の幅は10mmなので三脚用としてだけではなく、一般的なカメラにもほとんど使用可能です。 カメラに使用すればストラップの取り外しが可能になります。
erupt 30 ECOPAK™︎ Ver1.3 カラーオーダー
¥25,800
SOLD OUT
カラーオーダー例です。 Contactよりお問い合わせ下さい。
erupt 30 ECOPAK™︎ Ver1.2
¥24,800
SOLD OUT
テント泊や避難小屋泊も可能なUL Backpackを制作しました。 メイン素材にハリとコシのあるEcopak EPX200、ショルダーとサイドポケットはしなやかさを必要とする為Dyneema Gridstop、メイン・ボトム・ショルダーポケットは非常に強いストレッチ素材のDyneema Grid Meshを使用しています。 こちらはVer1.2にアップデートしてショルダーとサイドのポケットを絞れる仕様に致しました。 容量 30~35L サイズ 750×270×140 重さ 500g *こちらはLemon Limeカラーで実際の画像は1〜8枚目となります。9枚目以降は同モデルのカラー違いです。 *画像に使用例として映っている発信機や熊鈴、マット等は付属しません。 ご不明な点はお気軽にコメントください。 また、カラーオーダーもお受け致します。
erupt 30 ECOPAK™︎
¥22,800
SOLD OUT
テント泊や避難小屋泊も可能なUL Backpackを制作しました。 メイン素材にハリとコシのあるEcopak EPX200、ショルダーとサイドポケットはしなやかさを必要とする為Dyneema Gridstop、メイン・ボトム・ショルダーポケットは非常に強いストレッチ素材のDyneema Grid Meshを使用しています。 容量 30~35L サイズ 750×270×140 重さ 500g *画像に使用例として映っている発信機や熊鈴、マット等は付属しません。 ご不明な点はお気軽にコメントください。 また、カラーオーダーもお受け致します。
"Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.3
¥7,860
SOLD OUT
「財布の要らない」ファニーパック。 こちらはECOPAK™︎ EPX200 Black Knightを使用したオールブラックモデル。 Ver1.3として新たにバンジーコードを付けました。 暑かったり汗で濡れて脱いだ服や手拭いをサッと収納したり、軽くて嵩張るものを括り付けることができる様になりました。 内部は片側に大きなポケット、その上に伸縮性のあるメッシュポケット。 左右にそれぞれフックが2種類。 車のキーなどはフックに付けてメッシュポケットで固定ができます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こうすることでパックの中でモノがしっかり固定されて、ごちゃごちゃするのを防ぎ取り出したいものをすぐに取り出せます。 反対側は財布になっています。 これで財布を持ち歩くことや財布を落とす心配もなくなります。 カード3枚の仕切りと小銭入れ、お札はおらずに入れてスッと取り出すことができます。 本音を言えば小銭やカードは財布単体の方が取り出しやすいです。 取り出しやすく工夫したのは、小銭いれを浅くして偏った丸みを持たせ、小銭入れ自体が持ち上がる設計にしました。 パック外側のポケット Pa'lanteなどでお馴染みのuhmwpe grid meshを使ったストレッチメッシュになっています。 スマホをいれても良いですが、今時はスマホが入れやすいパンツがあるので私はお菓子やゴミを入れたり、サングラスの収納にも向いています。 あえてファスナーなどは使わずサッと出せてサッとしまえるストレッチメッシュのポケットにしてあります。 このファニーパック一つで、現金や家の鍵、車のキー、ICカード、スマホと必ず必要なものを一式入れられます。 持ち物が多い山行の時の忘れ物を防いだり落とす心配が無くなることがこのパックのメリットです。 画像12〜14枚目は収納例です。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Black Knight メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D YKK アクアガード サイズ 220×120×50 116g
"Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.3
¥7,860
SOLD OUT
「財布の要らない」ファニーパック。 こちらはECOPAK™︎ EPX200 Black Knightを使用したオールブラックモデル。 Ver1.3として新たにバンジーコードを付けました。 暑かったり汗で濡れて脱いだ服や手拭いをサッと収納したり、軽くて嵩張るものを括り付けることができます。 内部は片側に大きなポケット、その上に伸縮性のあるメッシュポケット。 左右にそれぞれフックが2種類。 車のキーなどはフックに付けてメッシュポケットで固定ができます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こうすることでパックの中でモノがしっかり固定されて、ごちゃごちゃするのを防ぎ取り出したいものをすぐに取り出せます。 反対側は財布になっています。 これで財布を持ち歩くことや財布を落とす心配もなくなります。 カード3枚の仕切りと小銭入れ、お札はおらずに入れてスッと取り出すことができます。 本音を言えば小銭やカードは財布単体の方が取り出しやすいです。 取り出しやすく工夫したのは、小銭いれを浅くして偏った丸みを持たせ、小銭入れ自体が持ち上がる設計にしました。 パック外側のポケット Pa'lanteなどでお馴染みのuhmwpe grid meshを使ったストレッチメッシュになっています。 スマホをいれても良いですが、今時はスマホが入れやすいパンツがあるので私はお菓子やゴミを入れたり、サングラスの収納にも向いています。 あえてファスナーなどは使わずサッと出せてサッとしまえるストレッチメッシュのポケットにしてあります。 このファニーパック一つで、現金や家の鍵、車のキー、ICカード、スマホと必ず必要なものを一式入れられます。 持ち物が多い山行の時の忘れ物を防いだり落とす心配が無くなることがこのパックのメリットです。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Black Knight メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D YKK アクアガード サイズ 220×120×50 116g
"Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.0
¥7,860
SOLD OUT
「財布の要らない」ファニーパック。 こちらはECOPAK™︎ EPX200 Black Knightを使用したオールブラックモデル。 内部は片側に大きなポケット、その上に伸縮性のあるメッシュポケット。 左右にそれぞれフックが2種類。 車のキーなどはフックに付けてメッシュポケットで固定ができます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こうすることでパックの中でモノがしっかり固定されて、ごちゃごちゃするのを防ぎ取り出したいものをすぐに取り出せます。 反対側は財布になっています。 これで財布を持ち歩くことや財布を落とす心配もなくなります。 カード3枚の仕切りと小銭入れ、お札はおらずに入れてスッと取り出すことができます。 本音を言えば小銭やカードは財布単体の方が取り出しやすいです。 取り出しやすく工夫したのは、小銭いれを浅くして偏った丸みを持たせ、小銭入れ自体が持ち上がる設計にしました。 パック外側のポケット Pa'lanteなどでお馴染みのuhmwpe grid meshを使ったストレッチメッシュになっています。 スマホをいれても良いですが、今時はスマホが入れやすいパンツがあるので私はお菓子やゴミを入れたり、サングラスの収納にも向いています。 あえてファスナーなどは使わずサッと出せてサッとしまえるストレッチメッシュのポケットにしてあります。 このファニーパック一つで、現金や家の鍵、車のキー、ICカード、スマホと必ず必要なものを一式入れられます。 持ち物が多い山行の時の忘れ物を防いだり落とす心配が無くなることがこのパックのメリットです。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Black Knight メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D YKK アクアガード サイズ 220×120×50 108g
"Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.0
¥7,860
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプル過ぎて使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Snow White メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D YKK アクアガード サイズ 220×120×50 108g
"Anyway" Fanny Pack ECOPAK™︎ Ver1.0
¥7,860
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 Black Knight メッシュポケットUHMWPE Grid Mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D YKK アクアガード サイズ 220×120×50 108g
"Anyway" Fanny Pack Dyneema Gridstop Ver1.0
¥7,960
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 Dyneema Gridstop 200D メッシュポケットuhmwpe grid mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D サイズ 220×120×50 90g
"Anyway" Fanny Pack Dyneema Gridstop Ver1.0
¥7,960
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 素材 本体 Dyneema Gridstop 200D メッシュポケットuhmwpe grid mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D サイズ 220×120×50 90g
"Anyway" Fanny Pack Dyneema Gridstop Ver1.0
¥7,960
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 Dyneema Gridstop 200D メッシュポケットuhmwpe grid mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D サイズ 220×120×50 90g
"Anyway" Fanny Pack Wallet Ultra™︎ Ver1.0
¥9,060
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 Dyneema Gridstop 200D メッシュポケットuhmwpe grid mesh 内部ECOPAK Deep Purple、Robic Nylon 200D サイズ 220×120×50 90g
"Anyway" Fanny Pack Wallet ECOPAK™︎ Ver1.0
¥7,860
SOLD OUT
「とりあえずこれがあればOK!」なファニーパック。 余計なことは考えずアクティビティに集中できるギアーを開発しました。 開発の経緯 近年ハイキングシーンの中でも良さが再発見されてきたと感じるファニーパック。 海外や国内のガレージメーカーからも軽量で高機能素材を使用した物がたくさん出ています。 私もいくつか購入して使ってみました。 その中で感じたことはシンプルで使いづらいこと。 見た目や素材や軽さ(スペック)を優先して使い方はおまかせな感じ。 余計な仕切りなどはなく一気室でフックなどもなかったり… これだとパックの中はごちゃごちゃになり目当てのモノを取り出すのに時間がかかる。 下手をすると大事な家の鍵や車のキーなんかを落とすかもしれない。 しかし、仕切りやフックの付いたものは珍しくはありません。 私が考えたことは、更に財布を忘れたり落とす心配をも無くしたい。 免許証や保険証、クレジットカードや交通系ICカードもまとめて管理したい。 バックパックにそういったものを入れたりすると紛失のリスク、デポした時には入れ替えたりとめんどうが生じる。 ハイキング中はこういったストレスを避け自然に集中したい。 こんな想いが開発の経緯になりました。 それらを全てクリアして完成させました。 サイズやカタチ あまり大きくしてたくさんの荷物を入れるとファニーパックとしては重くなるのでそれはそれでストレス。 あまり丸いカタチにしても結局使わないスペースとなるのでスクエアなカタチに。 内部の仕切り(ポケット) 内部は大・中・小2つの仕切りや左右のフックで小物を分けて収納でき、小銭入れ、お札やチケット、カード類もそれぞれ収納できます。 キーはフックに付けてストレッチポケットに収納することで固定されます。 パックの中で行方不明になりがちなリップクリームなどもメッシュで収納できます。 こういった必須の持ち物も、とりあえずこれがあればOKなファニーパックになりました。 小銭入れは敢えて浅くして偏った丸みを持たせて小銭をなるべく取り出しやすくしています。 お札やチケット類は畳まずにそのまま収納。 カードは3つの仕切り。(2枚ずつ6枚の収納も可能です。) パック外側のポケット ダイニーマを使った頑丈且つ伸縮性のあるストレッチメッシュポケットです。 簡単に出し入れする為に、敢えてジップにせずポケットにしました。 スマホやスナック類、ゴミなどを入れると良いかもです。 画像9〜11枚目は収納例です。 素材 本体 ECOPAK™︎ EPX200 メッシュポケットuhmwpe grid mesh 内部ECOPAK™︎ EPX200、Robic Nylon 200D、パワーメッシュ カラー Snow White サイズ 220×120×50 108g